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観光案内・京都

路線図

観光情報

  • 淀競馬場

    淀競馬場

    京阪電車「天満橋駅」→「淀駅」約49分

    春の天皇賞や三冠競走の最終レース秋華賞・菊花賞などが開催される競馬場として知られ、正円形で中心に樹を配したパドックや内馬場に噴水のある池、そして「淀の坂」と呼ばれる第3コーナーの坂が特徴。

  • 伏見稲荷

    伏見稲荷

    京阪電車「天満橋駅」→「伏見稲荷駅」約52分

    ご鎮座は和銅4年(711)とされ、全国各地に祀られている稲荷神社の総本宮。11月8日は「火焚祭」で、十数万本の火焚串を火床で焚き上げ、神恩に奉謝すると共に家内安全・罪業消滅などを祈願。

  • 東福寺

    東福寺

    京阪電車「天満橋駅」→「鳥羽街道駅」約66分

    臨済宗東福寺派の本山。境内の通天橋は紅葉の名所。方丈の周囲に枯山水の庭園をめぐらせる。絹本着色無準師範像(国宝)など5000点を超える文化財を所蔵。

  • 清水寺

    清水寺

    京阪電車「天満橋駅」→「清水五条駅」約74分

    北法相宗の本山。1994年(平成6)12月「古都京都の文化財」として「世界遺産条約」に基づく世界文化遺産に登録された。

  • 高台寺

    高台寺

    京阪電車「天満橋駅」→「祇園四条駅」約62分

    1606年(慶長11)正室北政所が豊臣秀秀吉の菩提を弔うため創建。伏見城の一部を移築、壮観を極めたが、火災に遭い今は表門、開山堂、霊屋と茶室傘亭・時雨亭、観月台等を残す。

  • 八坂神社

    八坂神社

    京阪電車「天満橋駅」→「祇園四条駅」約51分

    祭神は素戔嗚尊・櫛稲田姫命・八柱御子神。明治維新まで祇園社または感神院と称した。京都はもとより全国に広く崇敬されるようになった。現在ではこの神を祀る神社は三千余社に及ぶ。

  • 下鴨神社

    下鴨神社

    京阪電車「天満橋駅」→「出町柳駅」約65分

    京最古の社の一つで山城国一の宮と崇められ、国民の平安を祈る神社として「賀茂斎院の制」「式年遷宮の制」等が定められた。1994年(平成6)12月「古都京都の文化財」として、世界文化遺産に登録された。

  • 詩仙堂

    詩仙堂

    京阪電車「天満橋駅」→「出町柳駅」→叡山電鉄「一乗寺駅」約73分

    左京区一乗寺門口町。江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営。中国の詩家36人の肖像を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れる。5月23日の丈山忌。25日~27日の3日間遺愛品などを展示。

  • 圓光寺

    圓光寺

    京阪電車「天満橋駅」→「出町柳駅」→叡山電鉄「一乗寺駅」約77分

    左京区一乗寺小谷町。南禅寺派研修道場として坐禅会などが実施されている。また庭園は新緑・紅葉時に美観を呈す。

  • 曼殊院

    曼殊院

    京阪電車「天満橋駅」→「出町柳駅」→叡山電鉄「修学院駅」約74分

    天台宗の門跡寺院。五箇室門跡の一つ。最澄が比叡山に建立した一堂に始まり、1656年(明暦2)良尚法親王のとき、現在地に移る。

  • 修学院離宮

    修学院離宮

    京阪電車「天満橋駅」→「出町柳駅」→叡山電鉄「修学院駅」約74分

    上御茶屋、中御茶屋、下御茶屋と呼び習わす3か所の庭園からなり、面積は54万平方メートルに及ぶ。桂離宮・仙洞御所とならび、王朝文化の美意識の到達点を示すものとなっている。

  • 大原三千院

    大原三千院

    京阪電車「天満橋駅」 →「出町柳駅」 →バス「大原」約80分

    天台五箇室門跡の一つ。最澄(伝教大師)が比叡山に庵を結んだ時、東塔南谷に一堂を建立したのが起こり。内陣に珍しい大和座りの両脇侍の阿弥陀三尊像(国宝)を安置。

  • 宝泉院

    宝泉院

    京阪電車「天満橋駅」→「出町柳駅」→バス「大原駅」約80分

    勝林院塔頭。勝林院は声明の専門道場として創建された。書院は江戸中期頃の再建で、廊下の天井は、伏見城の遺構で、‘血天井’と呼ばれる。

イベント情報

造幣局の通り抜け 4月上旬
天神祭 毎年7月24日・25日
大阪光のルネサンス 12月中旬

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